ブリュージュ 水彩

  • 2019.10.13 Sunday
  • 22:24

まるでレゴブロックを積み重ねたようなベルギーでよく見る看板建築。猫たちが登り降りに使ってそうなイメージから、猫の階段と呼ばれています。ブリュージュは何度訪れても絵本の中に迷いこんだような町です。


ベルギーブイヨンの橋

  • 2019.09.24 Tuesday
  • 15:43

石造りの古い小さな橋です。ブイヨンに着いた翌朝にスケッチしました。9月のベルギーは、すでに初秋の爽やかな気候になっていました。

ベルギーブイヨンの橋

  • 2019.09.24 Tuesday
  • 15:42

石造りの古い小さな橋です。ブイヨンに着いた翌朝にスケッチしました。9月のベルギーは、すでに初秋の爽やかな気候になっていました。

ベルギースケッチ旅行 ブイヨン

  • 2019.09.16 Monday
  • 21:29

9月3日から12日の10日間の日程で、毎年恒例にしている蒲生俊紀と行くスケッチツアーでベルギーに行って来ました。写真のブイヨンはフランスとの国境に近い小さな町です。大きな観光の、目玉が有るわけでもありませんが、そのぶん、落ち着いてのんびりと制作を楽しむことができました。


カサブランカ モロッコ

  • 2019.08.26 Monday
  • 20:07

蒲生俊紀 水彩

カサブランカはユリの名前でもありますが、こちらはモロッコの町、カサブランカです。近代化された通りから一歩入ると、趣のある白の壁の家が見えてきます。1900年代の初め、パリを描いたユトリロの景色のような、白の深みを表現したいと心がけて描きました。

ドラゴンフルーツのある静物

  • 2019.08.16 Friday
  • 19:43

一般クラス受講者。水彩作品。パステル作品。まさに竜の爪のようなドラゴンフルーツ。さまざまな果物がぞくぞくと輸入されるようになり、スケッチの題材に事欠きません。普段見慣れなかったものなので、新鮮な眼で制作を楽しめました。

ハーブとレモン

  • 2019.08.15 Thursday
  • 19:16

ハーブとレモン。一般クラス水彩

暑い夏。爽やかさを心がけてモチーフを配置しました。シンプルな二食の組み合わせですが、ひとそれぞれの魅力的な緑と黄色が表現されました。

あじさい一般クラス 水彩画

  • 2019.08.14 Wednesday
  • 03:56

あじさいのドライ。丸くて大きいけれど、むしろスカスカで軽い。この印象を表現することに気をつけました。あじさいの名前は、アナベルと言います。アメリカのイリノイ州で発見された野生のあじさいだそうで、オランダで改良されました。

一般クラス作品 水彩 かぼちゃ

  • 2019.08.13 Tuesday
  • 08:38



石膏デッサン

  • 2019.08.04 Sunday
  • 13:10

足の石膏像。鉛筆デッサン。

石膏像の白さを表現することは大事ですが、足のポーズが持つ力強さを出すことを心がけて、制作していました。多少白さは足りませんが、しっかりとした存在感が出ています。制作者は一般男性。ちなみにこの石膏像は、女性の足です

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